9/10/2008

いろんな意味で。

お疲れ気味。

「無知」でいることは楽ではあるが、何にもならない。
「既知」であっても何もしないのは、罪だ。
そして、「何も知ろうとしない」のは一番の大罪と思うのはいけない?

いろいろあって、結局は暇人の病人が頑張ってみた。
一番、移動手段が無い病人が頑張ってみた。

がんばる=躁転

と思われるが、すげーーーーー落ちている気分だったんで大丈夫だと思う。
頑張っていなければ、話が全く通じなかったしなぁ。

そんなんでも回っている社会と言うか会社はギザウラヤマシス。
何でかって言うと、
『俺の病気はほっといても害が無いから』
と思うんだけどね。

ま、あんま悲壮感は出さないようにしよう。
認知の歪みがありすぎるかも?
ただの『ヒネクレもの』かもしれんけどね・・・・

ぁ、良いこともあった。
自転車がなぜか乗車許可が出た。
なんでOKになったかは凄い勢いで謎。

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